会社・オフィスにおすすめウォーターサーバー5選|選び方とメリット
この記事はPRを含みます
本記事にはアフィリエイトプログラムを利用しての商品のご紹介が含まれます。本記事を経由しサービスのお申し込みや商品のご購入をした場合、サービスや商品の提供元の企業様より報酬を受け取る場合がございます。

「ウォーターサーバーを会社に置いて、もっと手軽に水分補給してほしい」「福利厚生のひとつとして、オフィスにウォーターサーバーを導入したい」と考える経営者も多いでしょう。

ウォーターサーバーが社内にあれば、だれでも手軽に美味しいお水が飲め、冬は暖かいお茶やコーヒーを手軽に作れます。急な来客に対応するのも楽になるので、喜ばれるでしょう。

そこで今回は、会社やオフィス適したウォーターサーバーの選び方や導入のメリットなどを解説します。

法人向けのおすすめウォーターサーバーもピックアップしているので、ぜひ参考にしてくださいね。

会社・オフィス向けウォーターサーバーの選び方

会社・オフィス向けのウォーターサーバーを選ぶときは、以下のポイントに着目しましょう。

ウォーターサーバーの選び方
  1. コスパで選ぶ
  2. デザイン性で選ぶ
  3. 機能性(衛生面・ボトル交換)で選ぶ
  4. 設置場所で選ぶ
  5. 水の種類(水道水・天然水・RO水・水素水)で選ぶ

1.コスパで選ぶ

コスパに着目して選ぶことは非常に重要です。オフィス・会社でウォーターサーバーの利用頻度は、家庭よりもずっと高いと考えられます。従業員の人数や来客の多さによっても異なりますが、使う機会が多ければ水代も高くなります。

 利用人数が少ないなら気にする必要性は低いですが、大企業で多くの人が利用するなら水代は非常に高くなる可能性があります。

一般的に天然水はRO水に比べて高くなる傾向があるので、水代を抑えたいと思ったらRO水が良いでしょう。

サーバーレンタル代や配送料が無料のものを選ぶのも、コスト削減に役立ちますよ。

2.デザイン性で選ぶ

デザイン性で選ぶことも着目ポイントです。最近のウォーターサーバーは、おしゃれなデザインのものも増えており、カラーバリエーションも豊富にあります。オフィスの雰囲気を壊さず、会社に馴染むデザインを選びましょう。

 例えば、黒色はシックな部屋・スタイリッシュな部屋を演出でき、おしゃれ感が増します。新オフィスやスタートアップの企業にも向いているでしょう。

来客がある部屋にウォーターサーバーを置くなら、インテリアとなじみやすい茶色や、柔らかい印象を持つベージュを置くのもおすすめです。

白色なら清潔感もあるので、いつもフレッシュな気持ちで仕事ができるでしょう。

3.機能性(衛生面・ボトル交換)で選ぶ

機能性も非常に重要なポイントです。ウォーターサーバーには主に以下3つのタイプがあります。

ウォーターサーバーの種類
  • ボトル交換タイプ
  • 水道直結型タイプ
  • 水道補充型タイプ

ボトル交換タイプは、ウォーターサーバーに水が入ったボトルを設置して使用します。ボトルの水がなくなったら、新しい水ボトルに取り替えて、ストックが無くなったら注文する仕組みです。

 水道直結型タイプはサーバーと水道を直接繋ぐので、水を注文する必要がありません。水道補充型タイプは、サーバー内に水道水を注いで補充するものです。

また他にも、ウォーターサーバーは以下のような機能を搭載しているものがあります。

自動クリーニング機能『UV殺菌』『熱水循環装置』など、サーバー内部を清潔に保ってくれる機能
再加熱機能お湯の温度をより高くしたい場合に便利な機能
カフェ機能コーヒーメーカー機能
冷水、温水、常温水の出水機能「冷水」「温水」「常温水」がワンタッチで飲める機能
エコ機能省エネ機能

自動クリーン機能が搭載されていれば、ワンタッチでサーバー内部のメンテナンスが可能です。メンテナンスの手間と料金を削減できます。

ポットでお湯を沸かすと時間もかかり少ない量しか温められませんが、ウォーターサーバーなら大勢の社員がカップ麺をたべたいお昼時にも活躍するでしょう。

最近では豆をドリップしたコーヒーが飲めるカフェ機能付きのウォーターサーバーも登場しています。温度や蒸らし時間もサーバーが自動で行ってくれるので、手軽に美味しい水で抽出したコーヒーが楽しめます。

エコ機能搭載のウォーターサーバーなら、人がいるかいないかを感知して節電するので、電気代の節約にもなるでしょう。

4.設置場所で選ぶ

設置場所で選ぶのも欠かせない確認ポイントです。オフィスが広く床に直接置けるスペースがあるなら、床置きタイプの幅や奥行きの大きいウォーターサーバーも良いでしょう。

 あまりスペースがない場合には、スリムタイプ・コンパクトタイプを選ぶ必要があります。

A4用紙1枚程度のスリムサイズや、テーブルや棚の上などに置けるよう卓上型のウォーターサーバーもあるので、仕事の邪魔にならないサイズのものを選びましょう。

また、水ボトルの置き場所も忘れずに確保しておく必要があります。ストックしておく水ボトルだけでなく、リターナブル方式の水ボトルなら、空のボトルを業者が回収にくるまで保管しなければなりません。

水ボトルを置いておくスペースも考えてウォーターサーバーを選びましょう。

5.水の種類(水道水・天然水・RO水・水素水)で選ぶ

ウォーターサーバーで使用する水には大きく分けて『水道水』『天然水』と『RO水』『水素水』の4種類があります。

水道水ウォーターサーバー内のフィルターで不純物を除去。おいしい浄水が楽しめる。
天然水水を汲み上げて、ろ過・沈殿・加熱処理を行うので、天然のミネラルが豊富に含まれる。
RO水RO膜(逆浸透膜)フィルターでろ過して清浄を行った水。不純物がほとんどないので安心安全な水。
水素水水素を高密度に含んだ水。

それぞれに違いがあり、メリットとデメリットがあります。例えば、水道水なら水を注文する手間は省けますが、天然水のような自然のミネラルは楽しめません。

天然水は美味しいというメリットがありますが、水代が高くなりがちです。また、水素水サーバーは健康志向の人に向いていますが、サーバー本体が大きくなる傾向があります。

社員の需要や好みに合わせて選ぶとよいでしょう。

会社・オフィス用ウォーターサーバーにかかる費用と目安

会社・オフィス用ウォーターサーバーにかかる水代

従業員1人が、1ヶ月で消費する水の量を「12Lのボトル半分」として、『プレミアムウォーター』で注文した場合の月額の水代を下表にまとめました。

〜20人(12L:10本)10,800円(税込)
〜50人(12L:25本)27,000円(税込)
〜70人(12L:35本)37,800円(税込)
〜100人(12L:50本)54,000円(税込)

法人用の料金「追加注文1セット(2本)2,160円」で計算した場合、それぞれ上表のようなコストになります。

ウォーターサーバー会社によって料金は異なりますが、一つの目安になるでしょう。またプレミアムウォーター法人向けプランの場合、毎月2セット無料サービスもあるので、上表よりも少し安くなります。

社員の使用頻度によっても異なります。営業職で昼食を社内で食べない場合には、目安より少ない本数で済む可能性もありますよ。

※追加注文1セット(12Lボトル2本)2,160円(税込)で計算
出典:ご利用料金 – プレミアムウォーター

ウォーターサーバーで水代以外にかかる費用

水代以外にかかる費用として以下が挙げられます。

水代以外にかかる費用
  • サーバーレンタル料(月額基本料金)
  • 初回登録事務手数料
  • ボトルの配送料
  • 設置料
  • 電気代
  • サポート料(オプションをつける場合のみ)
  • 契約解除料(解約する場合のみ)

毎月かかるものは「サーバーレンタル料(月額基本料金)」と「電気代(水道水を使用する場合は水道代)」の2つです。また初期費用にかかるものは「初回登録手数料」です。

各料金はウォーターサーバーの会社によって異なり、法人契約か個人契約かでも違いがあります。

社内にウォーターサーバーを導入しようと考えているなら、各社に問い合わせて見積もりを出してもらうと良いでしょう。

比較!会社・オフィスにおすすめウォーターサーバー5選

プレミアムウォーター

プレミアムウォーター

プレミアムウォーターのおすすめポイント
  • 「非加熱処理」で天然水そのままの「おいしさ」
  • 有料設置サービスが0円
  • 毎月2セット(12L4本)が無料

『プレミアムウォーター』は富士・富士吉田・北アルプス・朝来・金城・南阿蘇水など、厳選した採水地の水を非加熱処理で提供しているウォーターサーバーです。

 家電ブランドamadanaとのコラボ作『amadanaスタンダードサーバー』は、こだわりぬいたスタイリッシュなデザインが特徴。オシャレなオフィスに置いても、違和感なく溶け込むでしょう。

法人向けは有料設置サービス8,800円が0円、通常4,233円のボトル1セットが2,160円と半額で利用可能です。また毎月2セットは無料で水をもらえるので、コスパはかなり良いでしょう。

「ワンウェイシステム」のため、ボトルを置いておくスペースを確保する必要もありませんよ。
水の種類天然水
水代(税込)

2,160円(12L×2本)
※追加注文

サーバーレンタル料(税込)5,280円/月
※amadanaスタンダードサーバー
ボトルワンウェイ方式
配送料無料
※一部地域は有料
配送エリア全国
※離島を除く

出典:プレミアムウォーター

フレシャス

フレシャス

フレシャスのおすすめポイント
  • レンタル料金が0円
  • 法人価格で利用が可能
  • カフェ機能付きのウォーターサーバーが利用できる

『フレシャス』の法人プランは、レンタルサーバー0円で利用可能です。水代もお得な法人価格で注文できるので、まずはWebサイトより見積もりを行いましょう。

フレシャッスのウォーターサーバーはデザイン性が高いのが魅力。『FRECIOUS dewo』は「2015年度生活家電カテゴリー」でグッドデザイン賞も受賞しています。

 オフィスに置けば部屋の雰囲気が締まり、来客用の部屋に置けばオシャレな空間を演出できるでしょう。

また冷水・温水・常温水に加えてカフェ機能も付いた「FRECIOUS Slat+cafe」も利用できます。従業員がいつでも自由に美味しい本格コーヒーを味わえるので、喜ばれるでしょう。

「FRECIOUS Slat+cafe」は高級感のあるマットブラック、どんな部屋にも合うマットホワイトから選べます。
水の種類天然水
水代(税込)1,506円(9.3L)
※個人の場合。法人価格あり(Webサイトより見積もり)
サーバーレンタル料(税込)無料
※条件付き
ボトルワンウェイ方式
配送料無料
配送エリア全国
※沖縄、離島を除く

出典:フレシャス

クリクラ

クリクラ

クリクラのおすすめポイント
  • サーバー設置料、配送料、サーバーレンタル料0円
  • 12L1本が1,460円で利用

  • 専任の担当者がいるためトラブル時もすぐに対応

『クリクラ』は、逆浸透膜(RO膜)システムを利用して、浄水器でも除去できないような微小な物質も除去した品質にこだわりぬいたRO水が特徴の水メーカーです。クリクラボトル12Lが1本1,460円と低価格で提供しています。

法人プランでは、サーバー設置料無料、配送料無料、サーバーレンタル料無料で利用でき、あんしんサポートパックに加入しておけば、急なトラブル時でも専門スタッフが訪問対応をしてくれます。

 あんしんサポートパックは故障時の無償対応、年1回のサーバーメンテナンスも利用できるので、加入しておくのがおすすめです。

デザイン性にこだわった『クリクラFit』なら、どんなオフィスにも馴染みます。『クリクラサーバー』なら卓上型もあるので、狭いスペースや机の上でも利用可能です。

会社に導入したことで、ペットボトルで一杯だった部屋や冷蔵庫がすっきりしたという声もあります。
水の種類RO水
水代(税込)1,460円(12L)
サーバーレンタル料(税込)無料
※一部サーバーは有料
ボトルリターナブル方式
配送料無料
配送エリア全国
※沖縄、離島を除く

出典:クリクラ

サントリー天然水

サントリー天然水

サントリー天然水のおすすめポイント
  • サーバーレンタル、初期費用、配送料が無料
  • ミネラルウォーター市場26年連続売上No.1※1の天然水の味がオフィスで
  • ボトル1本7.8Lなので女性でも交換しやすい

『サントリー天然水』は、スーパーやコンビニなど小売店で販売されているミネラルウォーター「サントリー天然水」が楽しめるウォーターサーバーです。

サントリーが森づくりからこだわった南アルプスの天然水は、すっきり後味爽やか。ミネラルウォーターは26年連続売上No.1の実績を誇っています。

 サーバーのレンタル料は0円のため水以外にお金はかかりません。新規入会でもれなく2箱がもらえるキャンペーンも行っているので、初期費用0円で始められます。※2

天然水は7.8Lの軽量ボックスなのも魅力的。腰程度の高さで交換できる設計になっているので、力の弱い従業員でも交換しやすいでしょう。

ダンボールは折りたたみができ内側のポリエチレンバッグも丸められるので、ゴミも小さく済みますよ!
水の種類天然水
水代(税込)1,350円(7.8L)
※2年プランの場合
サーバーレンタル料(税込)無料
ボトル
配送料無料
配送エリア全国
※一部地域を除く

※1 インテージSRI調べ ミネラルウォーター販売実績 96年1月-21年12月
※2 キャンペーン終了期間:未定
出典:サントリー天然水

ウォータースタンド

ウォータースタンド 法人

ウォータースタンドのおすすめポイント
  • 水道直結型サーバーなので飲み放題
  • 注文の手間や受け取りの手間がない
  • 在庫管理なし、置き場所不要

『ウォータースタンド』は、水道直結型のウォーターサーバーです。サーバー内でしっかり水道水をろ過をし、自分でおいしい水をつくって飲めます。

水ボトルの代金がかからないので、料金はサーバーレンタル代のみ。どれだけ水を飲んでも料金は一定です。(水道料金は発生します。)

 注文の手間や頼み忘れもなく、受け取り・返却の手間も省けるので、忙しい職場にはぴったりでしょう。

水ボトルをセットするタイプのウォーターサーバーの場合、ボトルの置き場所に困り邪魔と感じるケースも多いですが、ウォータースタンドなら置き場所に困る心配もありません

ペットボトルゴミが出ないので、環境にも優しいですよ!
水の種類浄水
水代(税込)水道代のみ
サーバーレンタル料(税込)3,850円
ボトル
配送料
配送エリア全国
※離島など一部地域を除く

出典:ウォータースタンド

会社・企業でウォーターサーバーを利用するメリット

ウォーターサーバーを利用するメリット
  • 社員の福利厚生になる
  • コスト削減できる
  • 来客時にすぐ対応できる
  • 防災のときに利用できる
  • ペットボトルが削減できる

ウォーターサーバーがオフィスにあれば、社員はいつでも美味しい水を飲むことができ、気持ちよく仕事ができます。社員のためにウォーターサーバーを利用するのであれば、福利厚生費として経費へ計上も可能です。

 すでに冷水機・電気ポットなど複数の機器を利用している企業なら、ウォーターサーバーにまとめることで、電気代の削減にも繋がります。

どのような温度でもすぐに利用できるため、急な来客でもすぐに温かいお茶やコーヒーを出せるのも魅力でしょう。

水ボトルタイプなら、災害でで水道が止まってしまったときにも備蓄水として活用できるのもメリットですね!

よくある質問

オフィス向けウォーターサーバーを比較すると?
プレミアムウォーターの法人向けプランがおすすめです。通常8,800円(税込)かかる有料設置サービスが無料です。

さらに通常4,233円(税込)のボトル1セットが2,160円(税込)と半額になり、コスパが良いでしょう。

厳選した採水地の水を非加熱処理しており、まろやかで美味しいお水がオフィスで気軽に楽しめます。

オフィス向けコーヒーが飲めるウォーターサーバーは?
フレシャスの「FRECIOUS Slat+cafe」がおすすめです。カフェ機能が搭載されたサーバーが利用できます。

天然水で1杯ずつ淹れる本格コーヒーがボタンひとつ気軽に楽しめるので、仕事もはかどります。

抽出後は専用ホルダーを外して後片付けるだけなので、手入れも簡単です。いつでも衛生的な状態を保ちます。

ウォーターサーバーは法人契約がおすすめ?
はい、おすすめです。社員のためにサーバーを利用するなら、福利厚生費として経費へ計上することが可能です。

冷水機・電気ポットなどがサーバーひとつにまとめられるので、会社の電気代の削減にも役立てられます。

来客時にもすぐにお茶が出せるので、活用すれば商談などスムーズに話ができるでしょう。

少人数オフィスでウォーターサーバーの法人契約はお得?
はい。少人数の会社であっても、ウォーターサーバーの法人契約でお得に美味しいお水を飲むことはできます。

少人数での利用するなら、ボトル購入ノルマのないウォーターサーバーを選ぶことがおすすめです。

従業員の人数からだいたいのお水の利用量・消費量を確認して、最適なプランを選びましょう。

オフィス向けウォーターサーバーのメリットは?
すぐに冷たいお水や熱いお湯が飲めるので、社員の満足度が向上して、ゴミの削減にもつながります。

休憩室に設置すれば、自然と社員同士が顔を合わせてコミュニケーション活性化されるでしょう。

社員は糖質の少ない、純粋なお水を飲む習慣を作ることができるので、健康への配慮ができます。

ウォーターサーバーの法人プラン選び方は?
利用人数を想定して契約プランを選ぶことが大切です。月にどれくらいお水が必要か試算してみましょう。

たくさんお水を消費する可能性のある場合なら、ボトル代がリーズナブルなプランがおすすめです。

来客用に使うなどお水の味にこだわるなら、RO水ではなく天然水が飲めるサーバーが良いでしょう。

オフィス向けウォーターサーバーのコストは?
ウォーターサーバーを利用する場合、お水代だけではなく、サーバーレンタル料、電気代、送料などが必要です。

高性能なウォーターサーバーほどレンタル料が高くなる傾向があるので、金額を比較して選びましょう。

その他、プランによっては注文ノルマやメンテナンス費用、解約手数料がかかる場合があります。

まとめ

今回は、会社やオフィス用のウォーターサーバーの選び方と、費用目安と会社にウォーターサーバーを導入するメリットについて解説しました。

会社にウォーターサーバーがあれば、従業員も美味しいお水が冷水・温水ともに楽しめるので、喜ばれるでしょう。福利厚生費として経費に計上もできるので、導入コスパはかなり高いといえます。

社内の雰囲気を邪魔しないオシャレなサーバーも多いので、この機会に複数社で見積もりを出してみてはいかがでしょうか。

関連記事|ウォーターサーバー

この記事も合わせて読む
おすすめの記事