関東の新電力会社おすすめ8選を一覧比較!選び方・手続方法・注意点
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電力自由化により、利用者が好きな電力会社を選べるようになったため、電気代の安い新電力会社が増えています。

しかし、会社やプランの種類が多く何を基準に選べば良いのか迷っている方も多いのではないでしょうか。本記事では、関東(東京電力エリア)のおすすめ新電力会社8社を紹介します

関東 電力会社 フローチャート

【2023年10月】今月のおすすめはこちら!

一人暮らしの電気料金節約におすすめの電力会社

  • 電力契約件数300万件突破
  • ガス代と電気代セット割にすると電気代が割引になる
  • 新規申し込みで電気代の基本料金が1ヶ月無料
  • 電気機器の交換•切り替え工事不要
  • Web会員サービス「my TOKYO GAS」から過去2年分の電気•ガス利用状況が見られる
  • ガスと電気の支払いをまとめられる
  • お申し込費用不要

選ぶポイントや注意点も解説しています。東京電力からの切り替えを検討している方は、ぜひ参考にしてください。

※東京電力エリアとは、東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・栃木県・群馬県・茨城県・山梨県・静岡県(富士川以東)です。ただし、一部地域を除きます。

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東京電力から新電力に切り替えて大丈夫?

電力 自由化

東京電力から新電力に切り替えて大丈夫か不安に思う人も多いことでしょう。結論から申し上げると、東京電力から新電力に切り替えた方は、2016年4月の電力自由化から2022年4月時点までで2,500万件以上に及びます。

かなり多くの人が、電気代節約よりお得に利用するために新電力を契約していると言えます。新電力に切り替えることでいえることは以下のとおりです。

東京電力から新電力への切り替えると…
  • 新電力に切り替えても電気の質は同じ
  • 新電力に切り替えても停電の心配もなし
  • 東京電力から新電力に切り替えた家庭は6年間で2,500万件以上
※参考 環境ビジネスオンライン 電力契約の切り替え、累計2500万件超(2022年4月末)

新電力に切り替えても電気の質は同じ

東京電力から新電力に切り替えても、電気の質が変わることはありません。これは、電気が作られる仕組みや送られてくる方法はこれまでと同じだからです。

 どの電力会社も、地域の大手電力会社の送配電設備を使って、電気を安定的に送ることができるシステムになっています。

そのため、どの電力会社を選択しても電気の質が低下することはありません。

新電力に切り替えても停電の心配もなし

新電力に切り替えたことによって停電しやすくなることもありません。

 今までと同じ送配電設備を利用して電気を家庭に届けるため、安定して電気を供給することができます。

万が一、新電力会社にトラブルが発生した場合も地域の大手電力会社が電気を供給するルールになっているため、急に停電する心配もないでしょう。

関東のおすすめ電力会社8選を徹底比較!

関東 新電力会社 カオスマップ

東京電力から新電力に切り替えても電気の質は同じで、停電の心配もありませんから、同じものに料金を支払うのならばやはり1円でも安いほうがお得ですよね。

電気料金やガス代といった公共料金は、毎月の固定費となり生活費を圧迫します。

 電力自由化の概念がなかった一昔まえならば選択肢もなかったので仕方のない出費でしたが、今はもう違います。自分で安いプランを選び、月額費用を安く抑えることが可能ですので、どんどん安くお得にしましょう!

安くてお得な電力会社も多数ありますので、ご自身のライフスタイルに合った電力会社を見つけてくださいね。

こちらでは、当サイトが徹底調査した結果自信を持っておすすめできる関東での電力会社を8社紹介します。
当記事に掲載している点数は、各新電力会社の公式情報や当サイトに寄せられた口コミの投稿や、独自アンケート調査の結果をもとに採点しています。ランキングを決定づける基準や得点は、「e-暮らし 新電力会社比較基準とランキング根拠について」をご覧ください。

東京ガス(でんき)

東京ガス(電気)

東京ガス(でんき)のおすすめポイント
  • 電気とガスをまとめると電気代が割引になる
  • 申込み・切り替え手数料0円!
  • 契約件数300万件突破!※1新電力販売量No.1!※2
  • 電気・ガスの支払いがまとまって手間が省ける!

東京ガス(でんき)は、関東エリアの大手ガス会社です。電力自由化により電気事業もサービスを開始しました。

基本プランの料金設定は、東京電力の従量電灯Bより安いです。東京電力からの切り替えで、単身者からファミリーまでどんな方でもお得になります。

 ガス会社のため、ガスとのセット割もあります。電気料金の0.5%が割引されるので、セット契約がおすすめです。

ガスとセット契約することで、支払いの一元化が可能。家計管理が楽になる点もメリットです。

今なら新規申込で電気代の基本料金1カ月分が無料※3になります。

申し込み以外の切り替え手続きも原則不要※4で、スマホ・PCから簡単に切り替えられます。
対応エリア東京電力エリア
基本料金(税込)885.72
※基本プラン・東京電力エリア・30A
電力量料金(税込)
  • 29.90円/kWh(〜120kWh)
  • 35.41円/kWh(121〜300kWh)
  • 37.48円/kWh(300kWh超)

※基本プラン・東京電力エリア

解約手数料(税込)なし

 

参照:東京ガス公式サイト
※1 2022年4月19日時点の供給中件数
※2 資源エネルギー庁電力調査統計「電力需要実績」(2022年10月時点)における、みなし小売電気事業者以外の事業者(新電力)での低圧電力の需要実績値
※3 都合により終了する場合あり
※4 電気メーターの設置状況や現電力会社との契約状況により、別途費用の発生や現電力会社への連絡が必要になる場合があります。

CDエナジーダイレクト

CDエナジーダイレクト

CDエナジーダイレクトのおすすめポイント
  • 東京電力の従来プランより必ず安くなる!
  • 電気とガスのセットで年間2,900円お得!※公式サイトの文言によります
  • 暮らしに合わせて選べる11種類のプランあり!
  • ポイント還元率1%でポイントが貯まりやすい!
  • 貯まったポイントは他社ポイントに交換・電気代の支払いに利用可能!
  • 切り替え工事・手数料不要!

CDエナジーダイレクトは、東京電力よりも安い料金設定が特徴です。スタンダードの「ベーシックでんき」プランは、東京電力従量電灯Bよりも基本的には安くなります。

 電気料金支払いの1%がポイント還元。ポイントは電気代支払いに使えるので、実質+1%割引です。

豊富な料金プランも魅力的です。電気だけのプランが4種類、特典とセットのプランが7種類の合計11種類を提供。様々な方のニーズに応えるプランを実現しています。

電気だけのプランでは、単身者向け・大家族向け・オール電化向けを用意。特典とのセットプランは、各種ポイント付与・Amazonプライム会員付きなどがあります。

生活に関するトラブルの際には、出張費無料のトラブルサポートも利用可能。ガス・水まわり・パソコンなどのトラブルも安心です。

生活トラブルサポートは、お得なキャンペーンもありますよ。
対応エリア東京電力エリア
基本料金(税込)830.70円
※ベーシックでんきB・30A・東京電力エリア
※再エネ賦課金を除く
電力量料金(税込)
  • 29.90円/kWh(〜120kWh)
  • 35.59円/kWh(121〜300kWh)
  • 36.50円/kWh(300kWh超)

※ベーシックでんきB・東京電力エリア
※再エネ賦課金を除く

解約手数料(税込)原則なし
※一部プランには発生

参照:CDエナジーダイレクト公式サイト

新日本エネルギー

新日本エネルギー

新日本エネルギーのおすすめポイント
  • 電気を使えば使うほどお得になる!
  • 検針票を用意するだけで簡単申し込み
  • スマートメーターに無料で交換!
  • 電気の品質・信頼性はそのまま!
  • 口座振替・クレジットカード・コンビニ払いの3種類に対応
  • 初期費用・切り替え手続き・工事が不要

新日本エネルギー「株式会社NEXT ONE」が運営する電力小売サービスです。電力自由化に伴い、2019年に参入しました。

新日本エネルギーは電力消費の多いファミリー層がターゲットになっており、電気を利用すればするほどお得になります。

 300kwh以上利用した時の従量料金が安く設定されているため、他の電力会社よりも安くなります。

また新日本エネルギーでは口座振替・クレジットカード・コンビニ払いの3種類の支払い方法に対応しています。

ほとんどの新生電力会社ではコンビニ払いに対応していないので、電気料金を現金で支払いたいという方には最適でしょう。

アナログメーターをスマートメーターに無料で交換してくれるのも大きなメリットです。
対応エリア
  • 契約アンペア制:東京電力・中部電力・北海道電力・東北電力・北陸電力・九州電力エリア
  • 最低料金制:関西電力・中国電力・四国電力・沖縄電力エリア
基本料金(税込)772.20円
※新ネクストバリュープラン電灯B・30A・東京電力エリア
電力量料金(税込)

1kWh:26.48円

※新ネクストバリュープラン電灯B・30A・東京電力エリア

解約手数料(税込)9,900円

出典:新日本エネルギー公式サイト

ドリームでんき

ドリームでんき

ドリームでんきのおすすめポイント
  • 東京電力の従量電灯基本料金よりも5%OFFお得!
  • 電気・ガスをセットで契約するとさらにお得!
  • 電気の品質・安全性はそのまま!
  • 年間20枚宝くじがもらえる
  • ビジネス向けの料金プランも提供
  • 解約金・違約金は0円!

ドリームでんきは「株式会社エクスゲート」が運営する電力会社です。電気の利用料が少ない1人暮らしの方でもお得に利用できるプランが用意されています。

ドリームでんきの基本料金は東京電力の従量電灯基本料金よりも5%安く設定されています。そのため少しでも電気代を安くしたい方にはおすすめです。

 他の電力会社ではあまり見られない電気使用量が少ない人でもお得なプランが用意されています。

ドリーム電気の主な特徴は電気を契約すると年間10枚の宝くじがもらえるという点です。こちらの宝くじは日本一の人気売り場「西銀座チャンスセンター」で購入し、日本橋福徳神社で当選祈願をしています。

ガスとセットで契約するともらえる宝くじの枚数が2倍になるので、より夢が膨らむでしょう。

解約金・違約金が0円なのも大きなメリットです。
対応エリア東京電力・中部電力・関西電力・東北電力・北陸電力・中国電力・四国電力・九州電力エリア
基本料金(税込)841.434
※ドリームでんき・30A・東京電力エリア
電力量料金(税込)
  • 120kWhまで:30.00
  • 120kWh〜300kWhまで:36.60
  • 300kWh以上:40.69
解約手数料(税込)なし

出典:ドリームでんき公式サイト

小田急でんき

小田急でんき

小田急でんきのおすすめポイント
  • 他社からの乗り換えで基本料金が1ヶ月無料!
  • わかりやすい料金プラン
  • OPカードでの支払いで1%相当のポイントを還元
  • 「電気駆け付けサービス」でトラブル時でも安心!
  • 高品質で安定した電力を供給
  • 契約金・解約手数料が無料

小田急でんき「株式会社イーネットワークシステムズ」が運営し、小田急線でお馴染みの「小田急電鉄株式会社」が販売している電気・ガスサービスです。

小田急でんきでは「Sプラン」「Mプラン」「Lプラン」の3種類のプランを用意しており、それぞれ電気の利用量に合わせて選べるようになっています。

 電気をあまり利用しないならSプラン、ファミリー向けのMプラン、ビジネス向けのLプランがおすすめです。

また電気代をOPクレジットカードで支払うと、支払額1%相当のポイントが還元されます。OPカードを利用している人は積極的に利用しましょう。

契約金・解約手数料などがかからないので手軽に試せます。
対応エリア東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県・栃木県・群馬県・山梨県・静岡県(富士川以東)
基本料金(税込)885.72
※Sプラン・30A・東京電力エリア
電力量料金(税込)
  • 120kWhまで:19.84円
  • 120kWh~300kWhまで:25.34円
  • 301kWh以上:27.19円
解約手数料(税込)なし

出典:小田急でんき公式サイト

どうぶつでんき

どうぶつでんき

どうぶつでんきのおすすめポイント
  • 東京電力従量電灯Bプランよりも2%お得!
  • 市場連動による単価はなし!
  • 収益の一部を動物福祉団体に寄付
  • 全国で利用可能※沖縄電力エリアは除く
  • スマホから簡単申し込み!
  • 電力の品質はそのまま

どうぶつでんきは「動物と人の明るい未来を考える電力サービス」をテーマに掲げている新生電力会社です。

電気代の売上から毎月100円、年間1,200円を動物福祉団体に寄付しており、動物保護活動を続けています。

 これまで累計約80万円を動物福祉団体に寄付しています。

どうぶつでんきでは「Sプラン」「ペットハートプラン」「プレミアムプラン」「法人ビジネスプラン」の4種類を提供しており、いずれのプランも東京電力従量電灯Bプランより2%お得です。

ペットを飼っているためエアコンをつけっぱなしにしなければならないという方には特におすすめの電力会社となっています。

浮いたお金をペットにかけられますね!
対応エリア全国※沖縄電力エリアは除く
基本料金(税込)858.00円
※どうぶつでんき従量電灯基本プラン・30A・東京電力エリア
電力量料金(税込)
  • 120kWhまで:1kWh:19.88円
  • 120~300kWhまで:1kWh:26.48円
  • 300kWh以上:1kWh:30.57円
解約手数料(税込)

更新月の解約であれば無料

※それ以外の期間は3,850円

出典:どうぶつでんき公式サイト

おうちでんき

おうちでんき

おうちでんきのおすすめポイント
  • 初月の電気代全額0円!※1
  • スマートフォン・ネット1回線につき毎月110円引き!
  • 契約数200万件以上!※公式サイトの文言によります
  • 急なトラブルにも24時間365日対応!

おうちでんきは、通信事業でも有名なソフトバンクグループの新電力です。スマホとのセット契約で、スマホ代・電気代の両方で割引を受けられるのが特徴です。

 対象はソフトバンク・ワイモバイルのスマホで、1回線あたり月額110円が割引されます。

関東エリアなら、ガスと電気のセット割も利用可能です。最初の1年はガス代が5%OFFになるので、電気だけでなくガス会社の見直しも検討しているなら、おうちでんきのガスセット割を検討してみましょう。

電気代や使用状況の管理は、スマホアプリで簡単に確認できるのも便利です。
対応エリア

北海道・中国・四国・沖縄

基本料金(税込)1,122円
※おうちでんき・北海道電力エリア・30A
電力量料金(税込)
  • 35.44円/kWh(〜120kWh)
  • 41.73円/kWh(120kWh〜280kWh)
  • 45.45円/kWh(281kWh〜)

※おうちでんき・北海道電力エリア

解約手数料(税込)550円

参照:ソフトバンクでんき公式サイト
※1 東北電力・東京電力・中部電力・関西電力・沖縄電力エリア限定/個人契約のみ/1年の契約が必要

ミツウロコでんき

ミツウロコでんき HPキャプチャ

ミツウロコでんきのおすすめポイント
  • 300wKh以降の料金が東京電力と比較して15%以上安い!
  • 電気・ガス・ネットをまとめて毎月300円引き!
  • Pontaポイントが最大5,000ポイント貯まる
  • 時間帯別のプランが充実!生活リズムに合わせて契約可能!
  • 一人暮らし向けのプランの提供もあり!
  • 24時間365日の無料サポートつきで安心!

ミツウロコでんきは、石油製品などを取り扱うミツウロコグループの新電力です。大手グループ会社のため、企業としての信頼性は高いです。

電気料金は、ファミリーなど使用量の多い家庭ほどお得になるのが特徴。電力量料金は段階別で、3段階目での割引率が大きいです。

 東京電力エリアの従量電灯Bでは、300kWh超過分は1kWhあたり25.71円と、東京電力比で15%以上安くなっています。

新規契約&2年間継続利用で、Pontaポイントが5,000ポイント貯まる特典も魅力。電気関連のトラブルでは、24時間365日無料のサポートを受けられ安心です。

環境意識も高く、FIT電気を20%、再生可能エネルギーを10%調達していますよ。
対応エリア沖縄電力エリア以外の全国
基本料金(税込)858.00円
※東京電力エリア従量電灯B・30A
電力量料金(税込)
  • 21.83円/kWh(〜120kWh)
  • 23.05円/kWh(121〜300kWh)
  • 25.71円/kWh(300kWh超)

※東京電力エリア従量電灯B

解約手数料(税込)なし

参照:ミツウロコでんき公式サイト

オール電化にも対応しているおすすめの電力会社

CDエナジーダイレクト スマートでんき

CDエナジーダイレクト スマートでんき

CDエナジーダイレクト スマートでんきのおすすめポイント
  • オール電化・蓄電池を利用中の人におすすめのプラン!
  • 電気料金の支払いでポイントが貯まる!
  • 初期費用・解約金がかからない

CDエナジーダイレクト スマートでんきは「株式会社CDエナジーダイレクト」によって提供されている電力プランです。

CDエナジーダイレクトでは様々なプランを用意しており、その中のスマートでんきはオール電化・蓄電池を利用している人におすすめのプランとなっています。

 電気料金の支払いで100円につき1ポイントが貯まるシステムとなっています。

初期費用・解約金は一切かかりませんので、「とりあえず試してみたい」という方でも利用しやすいでしょう。

「家族ポイント割」を利用すれば電気料金がさらにお得になります。
対応エリア東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・栃木県・群馬県・茨城県・山梨県・静岡県の富士川以東
基本料金(税込)885.72
※スマートでんき・30A・東京電力エリア
電力量料金(税込)
  • 午前6時~翌日午前1時:1kWhあたり35.96
  • 午前1時~午前6時:1kWhあたり28.06
解約手数料(税込)なし

出典:CDエナジーダイレクト公式サイト

HTBでんき ぜんぶでんき

HTBでんき ぜんぶでんき

HTBでんき ぜんぶでんきのおすすめポイント
  •  大手電力会社と比べると最大11%もお得
  • 電気や水回りトラブル、PCトラブル等をはじめとする「あんしんサポート365」が無料
  • オール電化住宅じゃなくても利用できる!

「ぜんぶでんき」はHTBでんきが提供しているオール電化向けの料金プランです。プランの内容は大手電力会社のでオール電化向け料金プランとさほど変わりません。

しかしHTBでんきを利用すると様々なトラブルに24時間365日対応してくれる「あんしんサポート365」が無料で利用できますので、それだけでもお得だと言えるでしょう。

HTBでんきのあんしんサポート365

またぜんぶでんきは大手電力会社の料金プランよりも、最大11%電気料金がお得になるので、とにかく電気料金を下げたい人におすすめです。

ぜんぶでんきはハーフ電化住宅も対象になります。
対応エリア東京・中部・関西・中国・四国・九州エリア
基本料金(税込)

286.00円/kVA

※オール電化プラン・10A・東京電力エリア

電力量料金(税込)
  • 午前6時〜翌午前1時:1kWhあたり25.28
  • 午前1時〜午前6時:1kWhあたり17.78円
解約手数料(税込)

1年以上契約していれば無料!

※1年未満の場合2,200円

出典:HTBでんき公式サイト

ハルエネでんき ハルエネ動力プランHプラス 

ハルエネでんき ハルエネ動力プランHプラス

ハルエネでんきのおすすめポイント
  • 店舗・法人向けに運営
  • 夏以外の電気代が安いプランがある
  • 新電力の低圧供給No.1

ハルエネでんきは、法人向けの電力供給会社です。店舗・企業といった大規模な電力を使用する方向けのプランが充実しています。

 その中でも、夏(7月1日〜9月30日)以外の季節は電気代が安くなるハルエネ動力プランHプラスは、暖房や調理熱を多く使うオール電化導入の法人には、嬉しい内容です。

新電力の低圧供給No.1という肩書きの安心感も強く、電力供給元を選ぶのを迷っている方に、おすすめの会社と言えます。

導入事例も豊富なため、自社の業務形態に近い会社がどのくらい電力が安くなったのか確認ができる点も嬉しいポイント。オプションで法人向けのサポートも実施していることから、電力以外にも頼れるシーンが多くあります。

法人向けプランが複数用意されているため、自社の電力消費量に合った内容を探してみましょう。
対応エリア

北海道電力・東北電力・東京電力・中部電力・北陸電力・関西電力・中国電力・四国電力・九州電力・沖縄電力 管内

基本料金(税込)

1,088.34円

※ハルエネ動力プランHプラス・東京電力エリア

電力量料金(税込)
  • 夏季(7月1日〜9月30日):1kWhあたり17.37円
  • その他季(夏季期間以外):1kWhあたり15.8円
解約手数料(税込)3年以内に解約の場合9,800円+事務手数料3,850円

※公式サイト文言による

出典:ハルエネ電気

東京電力から新電力に切り替える方法

東京電力から新電力に切り替える方法

現在の住まいから切り替える場合

現在の住まいで利用している電力会社を切り替える場合は、以下のような手順を踏みましょう。

現在の住まいから切り替える場合
  1. 切り替える電力会社を選ぶ
  2. 新しい電力会社への申し込み
  3. 契約する料金プランを決める
  4. 切り替え日を決める
  5. スマートメーターの設置工事
  6. 利用開始

現在の住まいで利用している電力会社を切り替える場合、最初に切り替える電力会社を選びましょう。それぞれの電力会社ごとに特色がありますので、しっかり情報収集をするようにしてください。

 もしもどの電力会社に切り替えるのが一番お得なのか迷われたり、一社一社シミュレーションするのが面倒な際は、あなたのご家庭に一番最適なプランと電力会社を提案してくれる一括シミュレーションサイトの利用がおすすめです!

通常なら一社一社公式サイトでシミュレーションしなければならない手間を、たった1回の入力で最適プランを無料で提案してくれます。

切り替える電力会社を決めたら、申し込みをして契約する料金プラン・切り替え日を決定していきます。切り替え可能な最短日程を選べる場合が多く、電力メーターが旧型の場合はスマートメーターの設置工事を行う必要があります。

 作業代金・工事立ち会いは原則として必要なく、切り替え手続きが完了したらあとは新しい電力会社の電気が供給されるのを待つだけです。

最短で4〜5日程度で切り替えが完了します。元々利用していた電力会社への解約申請などは、全て新電力会社が行ってくれるので、手間がかかりません。

利用開始時には開通のお知らせ通知・メールなどが届くのでしっかり確認しましょう。

引っ越しを機に切り替える場合

引っ越しを機に電力会社を切り替える場合は以下のような手順を踏みましょう。

引っ越しを機に切り替える場合
  1. 切り替える電力会社を選ぶ
  2. 新しい電力会社への申し込み
  3. 契約する料金プランを決める
  4. 切り替え日を決める
  5. 送電停止の日を決める
  6. 元々使っていた電力会社の解約手続き
  7. 引越し後、利用開始

引っ越しを機に電力会社を切り替える場合も、上記手順とさほど変わりませんが、切り替え日・送電停止の日を調整する必要があります。どちらも新居に引っ越す日に設定すれば問題ありません。

 送電停止の手続きは引越しの1週間前までに行っておきましょう。

現在利用している電力会社への解約手続きを代行してくれる電力会社も多いです。手続きが面倒だという方は、代行してくれる電力会社を選びましょう。

送電停止の手続きを行うには検診表や支払い票が必要なので、事前に用意しておくとスムーズです。送電停止の手続きをした後は、引越し先で新しい電力会社を利用開始できます。

退去するときにブレーカーを落とすのを忘れないようにしましょう。

関東でのお得な電力会社の選び方

新電力 選び方

ここからは、関東で電力会社を選ぶポイントを解説していきます。

ライフスタイルに合ったプラン

新電力に切り替えで一番期待することは、電気代の削減でしょう。新電力では、大手電力にはなかった様々なプランを提供しています。

ライフスタイルに合うプランを選ぶことで、これまでと変わらぬ使い方でも電気代を下げられます。

 時間帯で料金が変わるプラン、定額制で使うほどお得なプラン、各種特典がセットになったプランなど、多種多様のプランがあります。

なお、ライフスタイルに合わないプランを選ぶと料金が高くなる可能性もあります。適切なプランを選ぶためにも、ご自身の電力利用状況を把握することが大切です。ニーズに合うプランを選んでくださいね。

もしもどの電力会社に切り替えるのが一番お得なのか迷われたり、一社一社シミュレーションするのが面倒な際は、あなたのご家庭に一番最適なプランと電力会社を提案してくれる一括シミュレーションサイトの利用がおすすめです。

通常なら一社一社公式サイトでシミュレーションしなければならない手間を、たった1回の入力で最適プランを無料で提案してくれますよ。

解約金が0円

電力会社やプランによっては、解約金が発生します。1〜2年程度の最低利用期間を設けて、期間満了前の解約に対して手数料を取る仕組みです。

解約金があると、いつでも気軽に解約というわけにはいきません。解約金なしの電力会社・プランを選びましょう。

 なお、解約金は電力会社やプランにより異なります。一般的には1,000〜2,000円程度が多いです。

解約手数料が発生するプランは限定的です。しかし、確認せずに契約すると、実は解約金が発生するプランだったとなりかねません。事前のチェックは怠らないようにしましょう。

東京電力の従来プランは、解約金が発生しませんよ。

セット割がお得

電力自由化以降は、様々な事業の会社が新電力として参入しています。メイン事業のサービスとセットにすることで、割引をしている新電力も多いです。

通信事業ならスマホとセット、ガス事業ならガスとセットが一般的ですね。

各社の代表的な電気とガス・他サービスとのセット割をまとめました。

東京ガスガスとセットで電気料金0.5%割引
ガスとセットで電気料金0.5%割引
東急でんき東急線の定期券利用で月最大110円引き
ガスとセットで電気料金5%割引

その他でも、セット割を提供している会社は多いです。うまく活用して、他サービスとの総額でコストを下げましょう。

再生可能エネルギーを活用

電力の主な資源は、石油や石炭といった化石燃料です。これらの資源には限りがあるため、枯渇することが懸念されています。

 そこで、枯渇しない再生可能エネルギーの活用が推奨されています。

再生可能エネルギーは、太陽光・風力・地熱・水力・バイオマスなど、自然エネルギーを中心とする資源が枯渇しないエネルギーです。

再生可能エネルギーを電力に使用する割合は、まだ多くありません。しかし、組み込んでいる電力会社を選ぶことで環境貢献が可能です。

各社の電源構成を確認して、再生可能エネルギーの割合を見てみましょう。

電力会社を選ぶ上での注意点

電力会社を選ぶ上での注意点

電力会社を選ぶ上では注意点もあります。主に注意したい点を2つ紹介します。

市場連動型を選ばない

電力会社のプランの中には、市場連動型と呼ばれるプランがあります。市場連動型のプランは、日本卸電力取引所(JEPX)の取引価格に応じて電気料金が決まるプランです。

 市場価格が上がれば電気料金が上がり、市場価格が下がれば電気料金も下がります。

市場連動型プランは、価格急騰により通常の何倍もの電気代が発生するリスクがあります。従来からの料金が固定されたプランを選んだ方が、価格急騰のリスクを回避できるでしょう。

2021年1月には市場価格急騰に伴い、一部の新電力では電気料金が何倍にも高騰しました。

この事態を受け、市場連動プランを停止した電力会社も多数あります。市場連動プランを採用している電力会社は減少しましたが、なくなったわけではありません。

電力事情に詳しい方でない限りは、市場連動プランはリスクが大きいですね。

倒産リスクがある

新電力は大手電力会社と異なり、倒産リスクがあります。倒産してしまうと契約も切れるので、新たに電力会社との契約が必要です。

 倒産した場合でも、急に電気が止まることはありません。一時的に大手電力が代替で電気供給を行います。

契約者数が多い電力会社や、メイン事業が安定している規模の大きい会社など、倒産可能性が低そうな会社を見極めるのも大事です。

料金の安さばかりではなく、会社の将来性・安定性も注目してください。

一人暮らしにも新電力への切り替えがおすすめ!

一人暮らしにも新電力への切り替えがおすすめ!

新電力への切り替えは、一人暮らしの方にもおすすめです。

一人暮らしにも新電力への切り替えがおすすめな理由
  • 基本料金0円の使った電力量のみの支払いプランがある
  • スマートフォンとまとめられるプランがある
  • ポイントが貯まる
 基本料金が0円で従量料金のみのプランがあるからです。使用電力量が少ない場合でもお得に利用できるでしょう。

新電力会社によっては、ガスやスマートフォンの支払いとまとめることができます。支払いをまとめることで面倒な手間がはぶけるでしょう。

支払いのたびにポイントも貯めることができ一石二鳥です。

電気代が安い新電力に変える前に必ずすべきたった1つのこと

各電力会社の公式サイトには乗り換え後の電気代の目安がわかる無料シミュレーション機能があります。

しかし、一社一社アクセスしてどの電力会社のどのプランが一番安くお得になるのか調べるのは、時間も労力もかかるし何よりとっても面倒ですよね。

 そんな方におすすめなのが、電気代がどれだけ安くなるか、複数の電力会社の料金を一括でシミュレーション、比較・提案してくれる「比較サイト」です!

比較サイトでは、かんたんな情報をフォームに入力するだけで、現在の電気料金と気になる新電力会社を利用した場合の電気料金を算出。電力会社を切り替えたら、いくら安くなるかが一目ですぐ分かります

当サイトでは、電話とネットそれぞれで提案してくれる以下の一括比較サイトをおすすめします。
最適な電力会社を簡単に調べるおすすめの方法
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関東のおすすめ電力会社に関するよくある質問

関東エリアでおすすめの電力会社はどこですか?
基本プランの料金設定は、東京電力の従量電灯Bより安く単身者からファミリーまでどんな方でもお得になるでしょう。

また、ガスとセットで東京電力の一般プランより4,300円〜17,500円お得です。※公式サイトの文言によります

関東エリアの電気料金は高いですか?
東京電力エリアの電気代は、全国的に高い部類です。最も電気代が高いと言われる北海道電力エリアに次いで、東京電力エリアが高いとも言われています。

電気代が安い地域ではないので、電力会社やプラン選びはより大切です。

東京電力から乗り換えないのは損ですか?
金額的には損になる可能性はあります。ただし、大手電力会社という信頼感を重視する場合は、無理に乗り換えなくても良いでしょう。新電力の場合は倒産するリスクも含んでいます。
関東から他地域に引っ越した場合も電力会社は継続できますか?
契約している電力会社の対応エリア次第です。対応エリアへの引っ越しなら、引っ越し後も継続可能、対応エリア外なら解約となります。

対応エリア内であっても電力会社エリアが変わる場合、料金やプランも変わります。

新電力だと停電リスクや電気品質は劣りますか?
東京電力と変わりません。新電力が担当するのは電力の小売り部門だけです。送電ネットワークは、従来通り東京電力が担当しています。

他のエリアも同様に、大手電力会社が送電ネットワークを受け持っています。

賃貸住宅でも新電力と契約できますか?
分譲・賃貸に関わらず新電力と契約可能です。ただし、マンションが高圧一括受電をしている場合は、個別での切り替えはできません。

マンションごと契約変更が必要のため、大家さんや管理会社の許可が必要です。

新電力に乗り換えて電気代が上がるケースはありますか?
新電力で電気代が上がるケースはあります。プランが生活スタイルに適してない、市場連動プランを選択したなどのケースが考えられます。

特に市場連動プランは、価格急騰のリスクもあるので避けるのが無難です。

まとめ

今回は、関東でおすすめの電力会社紹介と選び方・注意点について解説しました。多くの新電力が独自のサービスを展開しています。ライフスタイルに合ったプランを選べば、電気料金を安くできるでしょう。

 ご自身の電力利用状況を把握すると、プランを選択しやすいです。

どの電力会社にするか迷う方は、記事内で紹介したおすすめ電力会社から比較してみましょう。

各種セット割も活用し、他のサービスを含めた総額でのコスト削減も検討してくださいね。
執筆者
執筆者e-暮らし編集部

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