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2016.09.05

INEST一従業員の休日の過ごし方

INEST一従業員の休日の過ごし方

INEST株式会社メディア営業部の阿野です。

現在、一部求人媒体にも募集を出しておりますが、INESTでは、現在、一緒に新しい文化を創っていける仲間を募集しております。自分は採用面接も行うこともあるのですが、面接時に休日はどんなことをしているのかといった質問なども受けることもあるため、あくまで自分の例ではありますが、ご紹介させていただきたいと思います。

 

とあるINEST従業員の休日の過ごし方

自分は、現在一児の子持ちの父親です。妻は絵を描いたり、教えたりといった仕事をしており、この日の嫁は一日家で仕事をしていて、仕事の邪魔にならないように、娘と横浜のみなとみらいにある「オーヴィ横浜」に行ってきました。

「大自然を全身で感じる」というテーマの大迫力の映像などで体験できる施設です。大小約12のエキシビジョンと動物と触れ合えるアニマルスタジオで構成されています。

料金は「入館料+フリーパス」プランで大人2,000円+子供1,500円の合計3,500円でした。

まずは、記念撮影ゾーンに誘導され、記念撮影。
最後に館内で撮影した写真一式を見るコーナーがあり、1枚1,000円で購入することもできるようです。

幾つかのエキシビジョンは大迫力の映像と音響で見せる内容なのですが、怖がりなタイプの娘としては、初めは敬遠していました。ただ最終的には楽しんでいたようです。

一番夢中になっていたのは、「エクスストリームフォトスポット」というエキシビジョンで、一見、何も無い部屋なのですが、撮影した写真と動物や自然景色との合成写真ができるということができ、出来上がる合成写真を見て、とても楽しかったようで3、4回撮り直していました。

最後に動物と触れ合える「アニマルスタジオ」に行って終わりにしようと思ったのですが、この施設だけは1時間以上の待ち時間があり、夜になっていたので、断念してしまいました。(EPARKで予約できれば良いのにと少し思ってしまいました・・・)

商業施設の中に入っているので、オーヴィ横浜を出た後は、館内のおもちゃ屋を経由し、最後はフードコートで食事をして帰宅しました。

 

オフの日は育児や家族サービスができる職場環境

当たり前ではあるのですが、INESTでは育児や家族サービスなどの時間を確保することができます。仕事は少ないのかと思われるかもしれませんが、仕事は逆に非常に多いのですが、その点は優先度を付け生産性高く働きます。働くときは働き、休むときはしっかり休む。これは中長期的に従業員が働き続けることができる職場にすべきと考えて行動しているためです。

エントリーをご検討されている方は、ぜひ参考にしていただければ幸いです。

 

最後に

INESTで一緒に新しい文化を創っていただける仲間のエントリーをお待ちしております!

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